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関ヶ原の書いた二次小説を淡々と載せていくブログです。 過度な期待はしないでください。
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どうもお久しぶり、関ヶ原です。
実に一ヶ月ぶりの更新、本当申し訳ないです><
生きてます、一応。
時間を見ながらだらだらと書いていたらこんな時期に( ゚д゚ )
もっと本気だそうぜ、俺。
ということで、今回の新作は時期はずれも良いところ、七夕のお話でございます。
本当はハヤヒナ二人だけで書こうと思ったのですが、何を血迷ったか登場させるメンバーを増やしてしまって……。
はい、いいわけです(´・ω・`)

無駄に長くなってしまいました。
ぱぱっと書ければ良かったのですけど、イナズマイレブンにハマってしまいまして……。

7月の半分位はずっとイナズマイレブンを1話から見てしまってました。
面白い。
あれは、本当に面白い。
嘗めてたよ、超次元サッカーを。
是非オススメです(`・ω・´)!

さてさて、本編同様前書きまでグダグダと長くしてしまうのは心が苦しいですので、前書きはこの辺で。

ではではいつものように返信の後に本編をどうぞ!


前回の返信

>KOUさん
ニヤニヤしてしまいましたか! 俺なんかの駄文でそんな……恐縮です!

>べディアンさん
人を幸せに出来る文章が書けたのなら、これほど嬉しいことはないです! もっともっと頑張ります!

>つっきーさん
ヒナコンによるヒナコンが送るヒナコンのための小説が書ければと思っております(`・ω・´)キリッ

>悠hiさん
出来るだけハヤテssでは原作のキャラに沿って書きたいと思ってはいるんですw
でもかなりの確率でキャラ崩壊してますね、俺の駄文は……(´・ω・`)

>かさだ丸さん
朝起きてヒナが隣で寝ていたら、ヒナを起こさないように起きて、ハヤテをいかなる手段を用いてでも気絶させて、寝ているヒナの隣に置いておきます。私? 私はその様子を見ながらひたすらにやけるだけです(`・ω・´)キリッ




では本編をどうぞ!








『七夕』



 七月七日、本日は七夕である。
 一年に一度織姫と彦星が逢瀬出来る日だとか、そんなロマンチックな言い方もされているが、七夕の認識としてメジャーなのはやはり――

「と、いうわけで笹だ」

 ――願いを書いた短冊を笹に結ぶ、ということだろう。

 というわけで、私の眼前には笹と、それを持ってドヤ顔を浮かべているナギがいる。
 ムラサキ荘に来てから早くも二ヶ月程。
 私が来たところで、心の底からHIKIKOMORIのナギの生活態度は相変わらずだ。
 ルカさんとの出会いで少しは変わったのかもしれないけれど、相変わらず学校はサボるし、基本面倒臭がりだし、かと思えば。

「ふふん、さあお前たち、さっさと願い事を書いた短冊を結ぶのだ。私が持ってきた笹にな!」

 ……こんなイベントの時だけは活発になる。
 だがしかし、よくよく考えて見れば、昔のナギならこんな時も面倒臭そうにしていたかもしれないので、これが少しだけ成長した結果と言って良いのかもしれない。

 そんなことを思っていると、傍らにいたハヤテ君が質問、と手を挙げた。

「でもお嬢様、その笹はどこから持ってきたんです? ムラサキ荘には笹なんて生えてませんよ?」

 確かに周りには笹なんて生えていない。じゃあこの笹はどこから持ってきた、という話になる。
 ハヤテ君の質問にもドヤ顔を崩さず、ナギは答える。
 ぶっちゃけそのドヤ顔がウザい。

「聞きたいか? そうかそうか、ならば教えてやらんこともないのだ!」
「……ちょっとウザ過ぎるから殴ってもいいかしら?」
「まあ待てヒナ。向こうは久しぶりの出番で張り切っているんだよ。多めに見てやれ」

 ハル子に止められたので、呼び出した白桜を元に戻す。
 ハル子だってもう何年振りか分からないくらいに久しぶりのセリフだというのに、なんて良い娘なんだろう。
 爪の垢をナギに飲ませたいくらいだ。
 ため息を一つ吐いて、ナギを見る。

「……じゃあナギ、早く教えなさい。そしてドヤ顔も止めなさい」
「教えて欲しいか? どうしよっかなあ~」
「…………!!」
「ちょ、ヒナギクさん落ち着いて!」
「ヒナ、ここは我慢だ我慢!」

 今度はハヤテ君も加わって止められる。
 全く、二人はナギに甘いんだから……。

「まあまあナギも早く教えたらどうですか?」
「む。いやいやもう少し粘って……」
「ナ・ギ?」

 私が二人に抑えられている間に、マリアさんがナギに凄んでいた。
 凄い、惚れ惚れするような笑顔なのに背筋が凍りそうだ。
 流石のナギも、ドヤ顔を崩さずにはいられないようだった。

「な、ならば仕方がない、教えあげようではないか」
「というか理由話すだけで何行使うつもりでしたのよ?」
「アリスちゃん、それは言わないであげて」

 アリスちゃんの的確過ぎるツッコミ(誰に対してなのかしらね)に苦笑を浮かべながら、私はナギの言葉の続きを待つ。
 さっさと理由を聞いて、短冊を吊るして終わりたい。
 宿題、予習、復習、夕飯、お風呂とまだまだすることが残っているのだ。

「この笹はだな……」
「この笹は?」
「教室に飾ってあったのを持ってきた」
「「「「「…………」」」」」
「な、なんなのだその目は! なんでお前たちは『うわあやっちまったよコイツ』みたいな目で私を見るのだ!?」
「いやだって……ねえ?」
「ええ……まあそんなことだろうと思いましたが」
「よく見ればどこか見覚えのある笹だし……」
「ナギに少しでも期待した私が馬鹿でした……」
「というかお腹が空きましたのよ」

 散々引き延ばしておいて、結果がこれとは。
 予想の範囲を出ない答えに、各々から落胆の声が漏れる。

「まあそりゃそうか。基本HIKIKOMORIだしな」
「そんな流行の最先端みたいな言い方しなくても……」
「あ、なんかマリアさんのそのセリフ、デジャヴです」
「夕飯はまだなのでしょうか……」
「あーもううるさいうるさいうるさあああああい!!!!」

 好きな事を言っていたらナギがキレた。

「いいではないか! どうせ誰も短冊吊るしてなかったんだから! というかあんな大勢いる中で願い書いた短冊吊るす馬鹿なんて桂先生くらいしかいないではないか!!」
「た、確かに……!」

 だから持ってきたのだ、と勢いそのままにナギは言い切った。
 その剣幕と的確な言い訳に納得せざるを得ない。

「いや一応桂先生ってヒナギクさんのお姉さんですよね……?」

 アーアーキコエナイ。

「だから今日帰りに持ってきたのだ。折角の七夕、誰にも使われずに枯らすのも勿体無い気がしたからな」
「一応桂先生の短冊が……」
「捨てていいわよそれ。どうせ『お金とお酒をください』ってしか書いてないだろうし」
「ほ、本当だ……」
「流石は妹……よく分かってらっしゃる」

 お姉ちゃんのお願いごとなんて今更驚きもしない。
 それよりも、ナギの口から『勿体無い』という言葉が出てきたのが驚きだった。
 なるほど、確かに成長はしているようだ。
 私にとって妹のような、そんな友人の変化に思わず笑みを浮かべつつ、短冊を手に取り、言う。

「まあ持ってきたものは仕方ないし、折角だから書きましょうか。お願い事」

 ナギの言うとおり、あのまま教室に笹を置いていても、誰も短冊を吊るすことはないだろう。
 教室でこの笹の役割が果たせないのであれば、ここでその役割を与えてしまったほうが笹のためにもなるのではないだろうか。
 私の言葉を聞いたナギが、顔を輝かせた。

「流石はヒナギク! 話が分かるな!」
「確かに勿体無いしね、このまま枯らすのも」
「だろうだろう!? ほらなお前等! ヒナギクも吊るすと言っているのだし、皆で書こうではないか! 願い事!」

 そう言ってナギは皆に、短冊を一枚ずつ配り始める。
 まあ願い事を書くだけの作業(といったら怒られるかもしれないけれど)なので、皆は異論はないようだった。
 ある者はすらすら、ある者は少し考えながら。
 三者三様にそれぞれの短冊にペンを走らせ始める。

「願い事……ねえ」

 その様子を見て、私もペンを走らせた。
 短冊に書く願い事。
 願わなければ、叶いそうもないような事。
 そんなこと、考えなくともこれしかないじゃない。



 …



 月が綺麗に夜空に浮かんでいる頃には、笹には皆の短冊が吊るされていた。

「おー」
「まあ……」

 その出来栄えを見て、ナギとアリスちゃんが感嘆の声をあげる。
 ナギはあれだけのはしゃぎようから見ればわかるけれど、アリスちゃんも声を洩らしたのは恐らく、ずっと海外で暮らしていたから、日本の風習が新鮮に見えるのだろう。
 ほうほう、と笹と短冊を交互に見ながら、アホ毛(でいいのかしら?)をブンブンと揺らしている。
 ちょっと微笑ましい。

「さて……と」

 アリスちゃんの様子に和みながら、私も笹に近づく。
 折角皆で短冊を吊るしたのだし、他の皆はどんな願い事をしているのか、気になるのは当然だった。
 人のお願いごとを見るのは何となく気が引けるのだけど、皆も大体同じような事をしているので問題はないだろう。

「皆はどんなお願いごとをしているのかしら?」

 まず一枚目。
 手始めに手前の短冊を手にとって見る。

『夏コミ!!』

 力強く、気合の込められた文字が短冊には書かれていた。
 この字は……ナギかしら?
 近頃ハル子とルカさんとナギの三人で、夏コミがどーのこーの、と揉めていた気がする。
 だからこれはナギの短冊だろう。
 夏コミ、というものは良く分からないのだけれど、三人の様子を見る限り、彼女らにとって大きなイベントなのだろうことは分かる。
 それに向けてどれだけ気合が入っているのかも。
 短冊に願いとして書くほど張り切っているのだから、是非成功して欲しい、そう思う。


 次の短冊を見てみる。
 ナギから少し離れた、薄茶色の短冊。
 それを手にとって、顔を近づける。

『ナギが真人間になりますように』

 凄く丁寧な文字でそう書かれていた。
 これは誰の願いなのか、なんて考える必要もない。

「マリアさん……」

 文字からでも、それがどれほど切に願われたのかが分かってしまった。
 マリアさんの日々の苦労と努力に、思わず目頭が熱くなる。

「私も協力しよう。折角ここに住んでいるのだし」

 普段お世話になっている分、出来ることはしてあげよう、と心に誓った。


 そして次の短冊へ。
 淡黄色のその短冊は、他の短冊に比べてかなり低いところに吊るされていた。
 位置から考えてこれは、アリスちゃんの物だろう。
 少し身を屈んでそれを見てみる。

『力が欲しいです』


 小さな女の子が書いたとは思えない位に綺麗な字で、そう書かれていた。

「力……? 一体何のことかしら?」

 アリスちゃんとはもう二ヶ月位の付き合いになるけれど、まだまだ謎の多い少女である。
 どこかの国のお姫様と言っていたし、アリスちゃんはアリスちゃんできっと色々思うところがあるのだろう。

「……人様の家の事情を詮索するのは良くないわよね」

 書かれている『力』が何なのか気になるけれど、考えるのはここまでにしよう。
 人は人だ。

 と、言うわけで次の短冊へ。
 お、次は真っ白な短冊だ。
 見てみると、几帳面な文字で願い事が書かれていた。

『平穏』

「……これはハル子ね」

 何だか物凄く無難な願いごとを書いているように感じるけれど、ハル子らしいと言えばハル子らしい。
 真剣に悩んでこの願い事を考えているハル子を想像して、少し和んだ。

「平穏……ねえ」

 確かにムラサキ荘に住んでいると、平穏からは少しだけ離れた騒がしさがある。
 連日ナギとハル子の言い争う声だったり、ナギの怒鳴り声だったり、ナギの我儘だったり。

「…………」

 何か、ハル子の願い事をナギが全てぶち壊しているような気がしなくもないけど、気にしない気にしない。
 あの二人、まるで姉妹を見ているようで微笑ましいのよね。

「ふふ」

 つい思い出してしまって、口元が緩む。
 あんな光景を毎日目にすることが出来るのだから、ここでの生活だって悪いものじゃない。

 騒がしい二人に幸あれ、と、心の中でそんなことを思いつつ、最後の短冊へと移る。
 最後の短冊は水色。
 お分かりであろう、ハヤテ君の願い事である。

「ど、どんな願いごとをしているのかしら……?」

 (皆には申し訳ないけれど)今までの短冊を見る時と違って、胸が凄くドキドキしている。
 好きな人の願い事。
 気にならないわけがない。
 今まで以上の背徳感を感じながら、少し汗ばんだ手で短冊を掴んだ。

 ハヤテ君らしい、几帳面な字で書かれていた願い事。
 それを見た瞬間、私は思った。

「……あはは」

 ハヤテ君らしい、と。


『皆さんの願い事が叶いますように』


 水色の短冊に書かれていたのが、それ。
 自分よりも相手の事を思っている辺りが、本当にハヤテ君らしいというかなんというか。

「本当に欲が無いんだから」

 そんな優しいハヤテ君だからこそ、私は好きなのだけれど、しかし苦笑してしまう。

「これは一言言わないとダメね」

 そっと短冊を元の場所に戻して、私は笹の前から移動する。
 足先を向ける相手は、笹からハヤテ君へ。


「ハヤテ君」
「あ、ヒナギクさん」

 ハヤテ君は笹から少し離れた、縁側に腰掛けていた。
 私はその隣に腰を下ろす。

「どうかされましたか?」

 隣に腰掛けた私に視線を向けて、ハヤテ君がそう尋ねてくる。

「ちょっとハヤテ君に言いたいことがあってね」
「はい?」

 願い事を見てしまった手前偉そうには言えないのだけれど、どうしても言っておきたいことがあった。
 不思議な表情を浮かべてきょとんとしているハヤテ君に、私は言う。

「願い事」
「え? ああ、七夕のですか」
「そう。あのね、私ハヤテ君の願い事見ちゃったんだけど」
「あ、そうなんですか」
「それで、ハヤテ君の願い事のことなのだけれど……」
「……いや、願い事、と言われてまっさきに浮かんだのがアレだったもので……あはは……」

 ダメでしたか? と苦笑しながら問いかけてくるハヤテ君に、私は「全然」と首を横に振る。

「とってもハヤテ君らしいな、と思ったわ」
「そ、そうですか。良かった」

 ほっ、と胸を撫で下ろすハヤテ君。
 そんなハヤテ君に、「でも」と私は言葉をかける。

「今のままじゃハヤテ君の願い事は叶いそうもないわね」
「……そうなんですか?」
「ええ」

 そう、言いたかったのはそれ。
 ハヤテ君の願い事はハヤテ君らしいし、とても素晴らしい願い事だと思う。
 私としては、七夕の短冊くらいはもう少し自分のための願い事を書いてもいいのではないか、とは思うけど。
 でも、今のままではハヤテ君の願い事は叶わない。
 だから、私はハヤテ君の元へと来たのだった。

「あの……差支えなければ理由を聞いてもいいですか?」
「ええ、良いわよ」

 恐る恐ると言った様子で、ハヤテ君が尋ねてくる。
 私の言葉の真意を掴みかねているようだった。
 でも、そこまで心配するようなものではない。
 私がハヤテ君の願いが叶わないと言ったのは、私の願いごとを叶えるためには、ハヤテ君の存在が必要不可欠だから。
 だから。

「ハヤテ君」
「はい?」
「これ」

 だから、私はポケットから桜色の短冊を出して、ハヤテ君に手渡した。

「これは……?」
「私の願い事が書かれた短冊よ」
「はあ。でも、これが僕の願い事が叶わないことと、なんの関係が……」
「ふふ、それはハヤテ君自身が気づかなければいけないことよ」

 ハヤテ君の返事を聞く前に、私は立ち上がる。
 愛歌さんまでとはいかないけれど、意味深な笑顔をハヤテ君に向けて。

「取り敢えず、私の願い事はそれだから」
「あ、ちょっとヒナギクさん?」
「じゃあおやすみなさい」

 ひらひら、と手を振ってハヤテ君に別れを告げて、部屋へと引き返す。
 ハヤテ君の方へは振り返らない。
 振り返ってしまったら、この真っ赤な顔を見せてしまうから。
 我ながら大胆なことをしただろうか、と思わなくもない。
 でもハヤテ君の、そして私の願い事を叶えるためにはこの方法が一番だったと思ったから。

 私が短冊に書いた願い事。
 それは―――。


『ハヤテ君の鈍感が直りますように』


 もはや願わなければならないくらいの、彼の鈍感を直して欲しい。
 そして私の想いに気づいて欲しい。
 それが短冊に込めた、私の願い事。
 自分でも分かるくらい、私は素直じゃないから。
 私から告白なんて絶対出来そうにないから。

 ハヤテ君は私がハヤテ君を好きになることなんてありえないと思っている節がある。
 だからまずその認識を改めさせるためにも、ハヤテ君には想いに気づいてもらう必要があった。
 そのためのアクション。

「気づいてくれるかな、ハヤテ君」

 部屋の窓から顔を出し、星を見上げて呟いて。

「……お楽しみの所悪いけど、今日くらいは応援してくださいね」

 一年に一度しか逢えないのは御免だけれど、私も貴方達のように、ハヤテ君と一緒になりたいから。
 好きな人と一緒に居たいから。
 川の向こうで寄り添い合っているであろう恋人たちに向けて、強く願った。


「私ったら何言ってるんだか。さあ明日も早いし、寝よ寝よ」


 その願いが聞こえたのか、聞こえてないのか。
 そんなことは分かるはずもないけれど、まるで願いを聞き入れたと言っているかのように、流れ星が一つ、天の川が輝く夜空に流れたのだった。


 そんな七月七日、七夕の日のこと。









 ちなみに。




「あ」



 私が、予習と復習もろもろをしていないことに気づいたのは、布団をかぶってからである。
 お、お風呂にはちゃんと入ったんだから!




End

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願い事
ハヤテらしい願い事ですね
ヒナも大胆で可愛いですね!!
映画早くみたいな~
悠hi 2011/07/31(Sun)13:54:43 編集
ふむ
ある意味微笑ましくはありますね

しかし今回名前だけ出てきたルカに出番はあるのだろうか(台詞的な意味で)
月風丸 URL 2011/07/30(Sat)21:18:39 編集
原作風
原作風ですねー
本当にハヤテらしいお願いですねw
今後はルカの登場を楽しみにしてますwww
ベディアン 2011/07/29(Fri)07:14:30 編集
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